蟹江町の寺院・真宗大谷派

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宮城県石巻市(いしのまきし)の寺院

全国の寺院(74,560) > 宮城県の寺院(917) > 石巻市の寺院(95)

下記のリストは、宮城県石巻市にある全寺院を一覧表形式で表示したものです。全国には74,560カ寺の寺院があります。宮城県には917カ寺の寺院があります。宮城県石巻市には95カ寺の寺院があります。個別に調べたい場合は、上記の「フリーワード検索」にキーワードを入力してください。 【※ 注意1】

石巻市の寺院リスト(95カ寺)

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【1.永巖寺】
[〒986-0831] 宮城県石巻市羽黒町1丁目1-27 [地図等]
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【2.延命寺】
[〒986-0132] 宮城県石巻市小船越字山畑284 [地図等]
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【3.海藏庵】
[〒986-0113] 宮城県石巻市尾崎字宮下152 [地図等]
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【4.海門寺】
[〒986-0833] 宮城県石巻市日和が丘1丁目3-6 [地図等]
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【5.観音寺】
[〒986-2523] 宮城県石巻市鮎川浜南16 [地図等]
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【6.観音寺】
[〒986-0104] 宮城県石巻市皿貝字寺入山4 [地図等]
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【7.観音寺】
[〒986-0111] 宮城県石巻市釜谷字西宮山21 [地図等]
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【8.吉祥寺】
[〒986-0006] 宮城県石巻市高木字寺前49 [地図等]
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【9.吉祥寺】
[〒986-0311] 宮城県石巻市桃生町太田字拾貫弐番54 [地図等]
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【10.吉祥寺】
[〒986-2347] 宮城県石巻市牧浜字アチヤ浜4 [地図等]
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【11.久円寺】
[〒986-0827] 宮城県石巻市千石町9-40 [地図等]
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【12.宮殿寺】
[〒986-2121] 宮城県石巻市渡波町2丁目6-34 [地図等]
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【13.金剛寺】
[〒986-2525] 宮城県石巻市長渡浜大金45 [地図等]
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【14.金剛寺】
[〒986-0106] 宮城県石巻市馬鞍字平76 [地図等]
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【15.金藏寺】
[〒986-0031] 宮城県石巻市南境字金沢104 [地図等]
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【16.建立寺】
[〒986-0121] 宮城県石巻市大森字水出7 [地図等]
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【17.源光寺】
[〒986-0101] 宮城県石巻市相野谷字柿木前42 [地図等]
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【18.光嚴寺】
[〒986-0131] 宮城県石巻市飯野字寒風沢内田55 [地図等]
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【19.光明寺】
[〒986-1111] 宮城県石巻市鹿又字町浦94 [地図等]
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【20.廣濟寺】
[〒986-0821] 宮城県石巻市住吉町2丁目4-46 [地図等]
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【21.廣渕寺】
[〒987-1222] 宮城県石巻市広渕字寺添83 [地図等]
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【22.江澤寺】
[〒986-0201] 宮城県石巻市北上町十三浜字滝入15-1 [地図等]
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【23.江林寺】
[〒986-0204] 宮城県石巻市北上町女川字畑中93 [地図等]
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【24.耕徳院】
[〒987-1102] 宮城県石巻市和渕字寺沢山66 [地図等]
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【25.耕徳寺】
[〒987-1222] 宮城県石巻市広渕字新田129 [地図等]
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【26.香積寺】
[〒986-0312] 宮城県石巻市桃生町城内字西嶺122 [地図等]
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【27.高源院】
[〒986-1322] 宮城県石巻市雄勝町分浜字分浜109 [地図等]
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【28.高德寺】
[〒986-0124] 宮城県石巻市三輪田字持領60 [地図等]
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【29.高福寺】
[〒987-1103] 宮城県石巻市北村字高寺58-1 [地図等]
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【30.済北寺】
[〒987-1102] 宮城県石巻市和渕字笈入30 [地図等]
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【31.慈恩院】
[〒986-0015] 宮城県石巻市吉野町1丁目3-15 [地図等]
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【32.壽福寺】
[〒986-0831] 宮城県石巻市羽黒町1丁目4-19 [地図等]
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【33.松巖寺】
[〒986-0025] 宮城県石巻市湊町3丁目1-8 [地図等]
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【34.松巖寺】
[〒986-0025] 宮城県石巻市湊町3丁目1 [地図等]
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【35.松山寺】
[〒986-0114] 宮城県石巻市針岡字迦蘭34 [地図等]
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【36.松盛院】
[〒986-0023] 宮城県石巻市田代浜字大泊55 [地図等]
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【37.祥雲寺】
[〒986-0115] 宮城県石巻市福地字町186 [地図等]
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【38.称法寺】
[〒986-0834] 宮城県石巻市門脇町3丁目7-4 [地図等]
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【39.常春寺】
[〒986-2526] 宮城県石巻市網地浜網地5 [地図等]
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【40.浄音寺】
[〒986-0303] 宮城県石巻市桃生町永井字仁田森23 [地図等]
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【41.淨蓮寺】
[〒986-2101] 宮城県石巻市沼津字越田77 [地図等]
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【42.真法寺】
[〒986-0002] 宮城県石巻市真野字内原152 [地図等]
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【43.神明院】
[〒987-1101] 宮城県石巻市前谷地字龍口山63-3 [地図等]
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【44.崇德寺】
[〒986-2404] 宮城県石巻市寄磯浜池尻8 [地図等]
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【45.西雲寺】
[〒987-1221] 宮城県石巻市須江字寺前63 [地図等]
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【46.西光寺】
[〒986-0834] 宮城県石巻市門脇町2丁目8-3 [地図等]
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【47.西藏寺】
[〒986-0201] 宮城県石巻市北上町十三浜字白浜47 [地図等]
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【48.西念寺】
[〒986-2101] 宮城県石巻市沼津字拾枚山3 [地図等]
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【49.千照寺】
[〒986-0115] 宮城県石巻市福地字加茂崎29 [地図等]
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【50.前谷寺】
[〒987-1101] 宮城県石巻市前谷地字大在家山10 [地図等]
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【51.全隆寺】
[〒986-0124] 宮城県石巻市三輪田字上垣前46 [地図等]
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【52.禪昌寺】
[〒986-0873] 宮城県石巻市山下町1丁目4-8 [地図等]
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【53.多福院】
[〒986-0015] 宮城県石巻市吉野町1丁目4-9 [地図等]
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【54.大永寺】
[〒986-2412] 宮城県石巻市大原浜大永寺1 [地図等]
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【55.大聖寺】
[〒986-0865] 宮城県石巻市丸井戸3丁目3-6 [地図等]
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【56.大通寺】
[〒986-0302] 宮城県石巻市桃生町倉埣字春日下23 [地図等]
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【57.大忍寺】
[〒986-0115] 宮城県石巻市福地字町154 [地図等]
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【58.瀧泉院】
[〒986-1301] 宮城県石巻市雄勝町船越字船越74 [地図等]
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【59.地福寺】
[〒986-0201] 宮城県石巻市北上町十三浜字相川12 [地図等]
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【60.長栄寺】
[〒986-0832] 宮城県石巻市泉町1丁目2-13 [地図等]
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【61.長観寺】
[〒986-0201] 宮城県石巻市北上町十三浜字東田353 [地図等]
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【62.長泉院】
[〒986-0122] 宮城県石巻市東福田字高森149 [地図等]
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【63.長泉寺】
[〒986-0203] 宮城県石巻市北上町長尾字寺畑3 [地図等]
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【64.長谷寺】
[〒986-0311] 宮城県石巻市桃生町太田字中下2 [地図等]
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【65.長谷寺】
[〒986-0002] 宮城県石巻市真野字萱原2 [地図等]
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【66.長林寺】
[〒986-0802] 宮城県石巻市水明南2丁目12-8 [地図等]
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【67.天星寺】
[〒986-0103] 宮城県石巻市中島字屋敷入畠中73 [地図等]
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【68.天雄寺】
[〒986-1333] 宮城県石巻市雄勝町雄勝字寺78 [地図等]
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【69.東雲寺】
[〒986-0861] 宮城県石巻市蛇田字上中埣84 [地図等]
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【70.統禪寺】
[〒986-1111] 宮城県石巻市鹿又字梅木屋敷19 [地図等]
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【71.洞源院】
[〒986-2135] 宮城県石巻市渡波字仁田山2 [地図等]
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【72.洞仙寺】
[〒986-2353] 宮城県石巻市桃浦字寺下6 [地図等]
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【73.洞泉院】
[〒986-0202] 宮城県石巻市北上町橋浦字七番59 [地図等]
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【74.洞福寺】
[〒986-2402] 宮城県石巻市谷川浜風越山1-2 [地図等]
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【75.梅溪寺】
[〒986-0011] 宮城県石巻市湊字牧山8 [地図等]
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【76.箱泉寺】
[〒987-1103] 宮城県石巻市北村字神尾48 [地図等]
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【77.普誓寺】
[〒986-0847] 宮城県石巻市中浦2丁目2-5 [地図等]
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【78.峰耕寺】
[〒986-2355] 宮城県石巻市折浜字風越13 [地図等]
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【79.峰松寺】
[〒986-0201] 宮城県石巻市北上町十三浜字立神34 [地図等]
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【80.法音寺】
[〒986-2135] 宮城県石巻市渡波字神明35 [地図等]
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【81.法山寺】
[〒986-0011] 宮城県石巻市湊字鹿妻山96 [地図等]
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【82.満照寺】
[〒986-1304] 宮城県石巻市雄勝町名振字中44 [地図等]
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【83.満福寺】
[〒986-0023] 宮城県石巻市田代浜字仁斗田63 [地図等]
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【84.妙円寺】
[〒986-0304] 宮城県石巻市桃生町樫崎字太郎山6 [地図等]
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【85.無量壽庵】
[〒986-2121] 宮城県石巻市渡波町2丁目4-27 [地図等]
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【86.耀護寺】
[〒986-0873] 宮城県石巻市山下町2丁目9-28 [地図等]
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【87.陽山寺】
[〒986-2527] 宮城県石巻市十八成浜寺山31 [地図等]
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【88.龍石寺】
[〒987-1101] 宮城県石巻市前谷地字龍ノ口山84 [地図等]
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【89.龍泉院】
[〒986-0001] 宮城県石巻市水沼字天似113 [地図等]
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【90.龍澤寺】
[〒986-1303] 宮城県石巻市雄勝町立浜字寺下2 [地図等]
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【91.龍谷院】
[〒986-0112] 宮城県石巻市長面字三本倉53 [地図等]
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【92.龍洞院】
[〒986-0005] 宮城県石巻市大瓜字棚橋168 [地図等]
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【93.林昌院】
[〒986-0323] 宮城県石巻市桃生町神取字山畑142 [地図等]
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【94.鼇甲庵】
[〒986-2525] 宮城県石巻市長渡浜姥婆23 [地図等]
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【95.梅林寺】
[〒986-0105] 宮城県石巻市中野字岩沢99 [地図等]

【※ 注意1】「宗教法人番号」の登録がされていない寺院や、「法人番号」の登記が「閉鎖」されているお寺は活動していない寺院と考えられるため、この一覧表からは除外しています。そのため、「他の寺院検索システム」より多少寺院数が少なくなっています。

宮城県の市町村別寺院一覧表(917カ寺)

ぶりがな順 市町村コード順 寺院件数順
【か行】か・き・く・け・こ
角田市(かくだし)(22)  
加美町(かみまち)(20)  
川崎町(かわさきまち)(6)  
栗原市(くりはらし)(76)  
気仙沼市(けせんぬまし)(26)  
【た行】た・ち・つ・て・と
大和町(たいわちょう)(26)  
多賀城市(たがじょうし)(9)  
富谷市(とみやし)(7)  
登米市(とめし)(49)  
【な行】な・に・ぬ・ね・の
名取市(なとりし)(33)  
【は行】は・ひ・ふ・へ・ほ
東松島市(ひがしまつしまし)(18)  
【や行】や・ゆ・よ
山元町(やまもとちょう)(13)  
【ら行】ら・り・る・れ・ろ
利府町(りふちょう)(7)  
【わ行】わ・を・ん
涌谷町(わくやちょう)(26)  
亘理町(わたりちょう)(17)  


【※ 注意1】「宗教法人番号」の登録がされていない寺院や、「法人番号」の登記が「閉鎖」されているお寺は活動していない寺院と考えられるため、この一覧表からは除外しています。そのため、「他の寺院検索システム」より多少寺院数が少なくなっています。

近隣都道府県のお寺のリスト

「仏教寺院建設写真」【寺院の言葉を調べる】

仏教寺院の本堂の建築方法

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全国寺院・お寺の本堂新築・修復工事写真(サーチ寺院)
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詳細はこのリンク【仏教寺院の本堂の建築方法を調査する】

【寺院の言葉を調べる】「親鸞聖人を調査する」

宗祖親鸞聖人は、承安3年(1173年)5月21日(旧暦の4月1日)に京都の日野でご誕生になられる。お父さま(藤原有範と言われる)が親鸞聖人が4歳の時に、お母さま(吉光御前と言われる)が8歳の時にご逝去される。治承5年(1181年)親鸞聖人が9歳の時に、慈円の下で出家得度され、比叡山天台宗の僧となられる。建仁元年(1201年)の春頃、親鸞聖人は比叡山を下山され、六角堂に百日参籠される。その後、吉水の法然上人の下で信心決定され、弟子となられる。建永2年(1207年)、後鳥羽上皇の怒りに触れ、専修念仏の禁止と西意善綽房・性願房・住蓮房・安楽房遵西の4名を死罪、法然上人ならびに親鸞聖人を含む7名の弟子が流罪に処せられる。 建暦元年(1211年)流罪より5年後、親鸞聖人の流罪が許される。建保2年(1214年)東国での布教活動のため、性信などの門弟と共に越後を出発し、常陸国に向かう。親鸞聖人が60歳を過ぎた頃、京都に帰京される。その後は著作活動に励まられ、「教行信証」、「浄土和讃」、「高僧和讃」、「唯信鈔文意」、「尊号真像銘文」「愚禿鈔」、「入出二門偈」「四十八誓願」、「正像末和讃」「一念多念文意」などを著作される。旧暦の弘長2年(1262年)11月28日(新暦の1263年1月16日)親鸞聖人は90歳で入滅される。

詳細はこのリンク【親鸞聖人を調査する】

【寺院の言葉を調べる】「蓮如上人を調査する」

蓮如上人は、応永22年(1415)に本願寺第七世存如上人のご長男として京都東山の本願寺で生まれられる。蓮如上人が6歳の時に生母は事情があって本願寺を去られた。その時生母は「 鹿子の御影」を絵師に描かせ持っていかれた。永享3年(1431)に天台宗門跡寺院の青蓮院で得度され、名前を中納言兼壽と改められる。その後、大和興福寺大乗院の門跡経覚について学ばれた。長禄元年(1457)に父の死去に伴い、本願寺第八世の留主職を継承され、近江・北陸の教化につとめられる。明応8年(1499)に山科の本願寺で多くの弟子や門徒たちに見守られ、85年間のご生涯を終えられた。

詳細はこのリンク【蓮如上人を調査する】

「樹木葬を調査する」【寺院の言葉を調べる】

英語

【英語】 Trees Burial

樹木葬の歴史(始まり)

樹木葬は、1999年(平成11)に岩手県一関市にある大慈山祥雲寺(臨済宗妙心寺派)のご住職である千坂げん峰氏が荒廃していた里山を樹木葬墓地にしたのが始まりとされる。

樹木葬とは何ですか?

樹木や山ツツジ・山ドウダン・紫陽花・花菖蒲などの花を墓石の代わりに墓標とし、その下の土の中に遺骨を埋葬する形態。「遺骨が自然に還る」という考え方で自然を壊さない新しい墓地として環境面でも注目されている。また墓石がないため宗教に縛られないことや、墓石よりも低費用で済むといった特徴がある。自然葬の1つの形態である。
樹木葬は「自然に還す」という考え方では散骨に近いが、散骨は「墓地、埋葬等に関する法律」の枠外で行われているのに対し、樹木葬は「墓地、埋葬等に関する法律」によって許可された墓地で埋葬されるため完全に合法であると言える。そのため、樹木葬は各都道府県および市町村の地方公共団体の許可をとった霊園や墓地に遺骨を埋葬する必要がある。

樹木葬の埋葬形式による分類

樹木葬には大きく3つの埋葬形式がある。

1)1人の遺骨に対して1本の樹木を植える

1人の遺骨に対して1本以上の樹木植えるため、本来の樹木葬の趣旨に最も合致した埋葬形式である。ただ、1人1人の遺骨に対して樹木を植えるスペースが必要なため、費用が高くなる傾向にあり、対応している墓地や霊園はそれほど多くない。

2)1本の樹木を植えた区画に個々の遺骨を別々に埋葬する

1本の樹木を植えた大区画に、1人1人の遺骨を骨壺などに入れて個々の区画に埋葬するタイプ。このタイプの樹木葬が一番多い。

3)複数人の遺骨を同じ区画に埋葬する

1つの納骨区画に複数の遺骨をまとめて共同で埋葬する。お墓の場合の合同墓や集合墓に当たる。このタイプでは、複数の遺骨をまとめて納骨するため、埋葬後は遺骨を取り出すことが出来ません。このタイプの特徴は、上記の2タイプよりも費用が安くなる傾向にある。

樹木葬の運営形態による分類

運営形態による違いは大きく以下の3つに分けられる。

1)寺院やお寺や宗教法人が運営

樹木葬は、1999年(平成11)に岩手県一関市にある大慈山祥雲寺(臨済宗妙心寺派)のご住職である千坂げん峰氏が荒廃していた里山を樹木葬墓地にしたのが始まりとされ、樹木葬の始めのころはすべてがこの運営形態であった。現在でも樹木葬の運営形態の主流を占めている。

2)都道府県や市町村が運営

東京都立小平霊園(東京都東村山市萩山町1-16-1)、横浜市営墓地メモリアルグリーン(神奈川県横浜市戸塚区俣野町1367番地1)、愛知県長久手市卯塚墓園(愛知県長久手市卯塚)、千葉県浦安市営墓地公園(千葉県浦安市日の出八丁目1番1号)など、都道府県や市町村が運営する樹木葬は増加しつつある。公営の墓地の一部を樹木葬に改修する例もある。

3)民間霊園が運営

民間の霊園墓地の一部を樹木葬にする場合や、初めから樹木葬専用の民間霊園を開発する場合もある。現在、この運営形態の樹木葬が増えつつある。

樹木葬の立地形態による分類

立地形態による違いは大きく以下の3つに分けられる。

1)山里型樹木葬

山里型樹木葬は、山や里の樹木に極力手を加えず、自然のままの樹木の下に遺骨を埋葬する樹木葬。1999年(平成11)に岩手県一関市にある大慈山祥雲寺(臨済宗妙心寺派)のご住職である千坂げん峰氏が始めた樹木葬はこのタイプ。「命が終わった後は自然に還りたい」と願う人には最もふさわしいタイプ。ただ、広い土地が必要となるため交通の不便な場所が多く、家族が頻繁に参拝するには適さない場合が多い。

2)公園型樹木葬

公園型樹木葬は、自然の樹木をそのまま使うのではなく、墓地を公園として整備し、公園に樹木だけでなく山ツツジ・山ドウダン・紫陽花・花菖蒲などの花を植えるタイプ。墓石がない以外は、既存のお墓とあまり変わらないタイプで、一般的に利便性の良い場所にあるため参拝しやすいことが多い。現在最も多いタイプの樹木葬である。

3)ガーデニング型樹木葬

公園型と区別が難しい場合もあるが、一般的に土地の価格が高い東京の都心や大都市の中心部に見られる樹木葬で、狭い土地に季節の折々の花を植え、その近くに埋葬スペースを設けるタイプ。一般的に駅から近い便利な場所にあるため、参拝する人が気軽に訪れることができる特徴がある。

樹木葬墓地の使用期間

樹木葬墓地の使用期間は墓地によって異なるが、一般的には管理費は不要で使用期間は10年、20年、30年と決まられている場合が多い。その場合は、期間が終了した後は遺骨が合同墓や集合墓へ移されることが一般的である。管理費が必要となる場合は、一般のお墓と同様に管理費を払い続ければ永代で使用し続けることが出来る所も多数ある。

宗旨や宗派について

最近はお墓でも宗旨や宗派が問われない場合が多いが、樹木葬の場合はお墓以上に宗旨や宗派はほとんど問われない。さらに、仏教の宗旨や宗派だけでなく、神道やキリスト教、イスラム教などさまざまな宗教を受け入れる樹木葬もある。

樹木葬の費用について

一般的には、樹木葬の費用はお墓と比べると墓石の購入費用が不要なためかなり安く抑えられる。また管理費もお墓に比べると安い場合が多い。

樹木葬の埋葬方法

樹木葬の埋葬は、遺骨を骨壷から取り出して紙などに包みそのまま土に埋める場合と、骨壷ごと埋葬する場合がある。一般的に誰を埋葬したかがわかるように、埋葬した場所に樹木を植えたりプレートを置いたりする。

詳細はこのリンク【樹木葬を調査する】

「寺院を調査する」【寺院の言葉を調べる】

英語

【英語】 (Buddhist) temple

【寺院】

仏閣、僧院ともいう。一般的には仏教において、仏像を安置し僧侶などが住み、仏道の研究や布教活動のための修行や儀式を行う場として用いる建物を指す。しかし、広くはイスラム教やキリスト教などの礼拝堂のことも指す。寺院のはじまりは、インドでお釈迦さま(釈尊・仏陀)とその弟子たちが修行していた建物である。当時は、「仏道に精進する舎」の精と舎を取って「精舎」と呼ばれていた。これら建物はお釈迦さまの教えを信ずる人々の寄進によって建てられた。中でも、王舎城(おうしゃじょう)の竹林(ちくりん)精舎と舎衛城(しゃえいじょう)の祇園(ぎおん)精舎が有名。

 その後中国では、「寺」とはもともと「役所」のことを意味したが、のちに僧侶が住む所をすべて「寺」とよぶようになった。

 日本では、古くは山の中に僧侶の修行の場として寺院が建てられたが、のちに寺院は人々の住む町の中につくられ、城下町にも寺院が造られた。江戸時代には、キリスト教を禁止するため、人々はいずれかの寺院に属さなければならないとする檀家(だんか)制度ができ寺院は身近なものとなった。

日本仏教の宗派


 総務省統計局が発表している2012年現在の「宗教団体数,教師数及び信者数」調査によると、
 仏教系寺院の総数は約7万6千で信者数は約8513万人である。日本の人口を考えると
 かなりの数が仏教徒となるが、日本の全宗教団体の総信者数は1億9710万人であり、
 日本の人口を大きく超えているので、複数の宗教の信者になっている方が多いと思われる。

 日本仏教の主な宗派は以下の通りである。
   真宗大谷派、浄土真宗本願寺派、真宗高田派、真宗佛光寺派、真宗興正派、真宗木辺派、
   天台宗、天台真盛宗、金峯山修験本宗、天台寺門宗、聖観音宗、和宗、
   孝道教団、妙見宗、念法眞教、高野山真言宗、真言宗智山派、真言宗豊山派、
   真言宗大覚寺派、新義真言宗、真言宗善通寺派、真言宗御室派、真言宗山階派、真言宗泉涌寺派、
   真言宗醍醐派、真言宗国分寺派、真言宗須磨寺派、真言宗中山寺派、真言三宝宗、信貴山真言宗、
   真言宗犬鳴派、東寺真言宗、浄土宗、浄土宗西山禅林寺派、浄土宗西山深草派、西山浄土宗、
   時宗、融通念佛宗、臨済宗妙心寺派、臨済宗南禅寺派、臨済宗円覚寺派、臨済宗建長寺派、
   臨済宗天龍寺派、臨済宗相国寺派、臨済宗東福寺派、曹洞宗、黄檗宗、日蓮宗、
   法華宗、法華宗真門流、顯本法華宗、本門佛立宗、本門法華宗、法相宗、
   聖徳宗、華厳宗、真言律宗、律宗

詳細はこのリンク【寺院を調査する】

「散骨を調査する」【寺院の言葉を調べる】

英語

【英語】 Ash scattering

散骨とは

明治時代以降、火葬した後の遺骨や遺灰はお墓を作って納骨することが一般的であった。しかし現代では、お墓の購入はかなり高価なものとなり、また少子化や高齢化、核家族化などでお墓を建ててもそのお墓を引き継いでくれる者がいないという問題も生まれている。また仮に引き継いでくれても、転勤などで遠方のためお墓を建てても管理できないという問題も生じている。そのため、火葬された遺骨を細かく砕いて山や海や川などにまく散骨が行われるようになっている。自然に還ることを願って行われる自然葬の1つの形態である。

詳細はこのリンク【散骨を調査する】

【寺院の言葉を調べる】「お経を調査する」

英語

【英語】 sutra

【お経】

お経はサンスクリット語で「スートラ」と言う。「スートラ」とは縦糸の意味で、当時はお釈迦さま(仏陀)の教えを木の葉や木の皮などに書き、それに穴を開けて糸を通したため「スートラ」と呼ぶようになった。お経はお釈迦さまが説法された教えである。お釈迦さまは自分の教えを文字で残されていないため、すべてのお経が本当にお釈迦様が説かれた教えかどうかは分からないが、お釈迦様の弟子たちが「私はお釈迦さまの教えをこのように聞きました。お釈迦さまはこのようにおっしゃられていました。」ということである。そのため、ほとんどのお経は、「如是我聞(にょぜがもん)」という言葉ではじまっている。
お釈迦さまが生きておられる時はお釈迦さまから直接教えを聞くことができたが、お釈迦さまが亡くなられると、お釈迦さまの教えをどのように継承すればよいかが問題となった。そのために開かれた会議を「仏典結集(けつじゅう)」という。
仏教にはたくさんの仏典があるが、大きく以下の3つに分けられる。
 【経】--- お釈迦さまが直接説かれた教えを文字にしたもので、これを「経蔵」と言う。
 【律】--- 僧侶や仏教教団の生活規則や決まりなどを記したもので、これを「律蔵」と言う。
 【論】--- お釈迦さま以外の高僧が、仏教の教えについての解釈や解説などを書いたもので、

        これを「論蔵」と言う。

詳細はこのリンク【お経を調査する】

「納骨堂を調査する」【寺院の言葉を調べる】

英語

【英語】 ossuary

納骨堂とは

もともと納骨堂はお墓に遺骨を納骨するまでの間、一時的に遺骨を保管する場所であった。そのため遺骨を預かる期間も決まっている場合が多かった。しかし現代の納骨堂は、完全にお墓の代わりとして、恒久的に遺骨を納めて供養するものが多くなっている。 

納骨堂の歴史

納骨堂の歴史は古く奈良時代に発掘されたものの中にも見受けられる。当時は霊廟と言われ、墓石が江戸時代に誕生したのに比べ納骨堂の歴史はとても永く続いている。しかし納骨堂が一般的になったのはここ数十年で、お墓の取得費用が高騰したことが背景にある。

納骨堂の形態

納骨堂の形態は、下記の4つのタイプがある。

棚式(ロッカー式)納骨堂

お骨を棚やロッカーの中に収める。1人用から家族用まで大きさが選べるようになっている。お参りの仕方は、お骨に向かってする場合と、お参り用のご本尊に向かってする場合がある。一般的にコストは安価な場合が多い。

仏壇式納骨堂

仏壇が並んだような形の納骨堂で、一般的には上段は仏壇でありご本尊や御位牌を置き、下段にご遺骨を納める。ご遺影や記念品などの副葬品を納められるところもある。

屋内墓苑(墓石式納骨堂)

一般的な霊園のお墓を室内に並べるため「屋内墓苑」と呼ばれる。室内にお墓を建てるため費用は一般なお墓より高額になるが、一般のお墓と同じようにお花やお線香を供えられるところが多い。

自動搬送式(コンピューター式)納骨堂

通常はご遺骨を納めた納骨箱が収納庫に保管されている。お参りする時は、専用のカードなどを入れると納骨箱が礼拝室に自動的に運ばれて来て、そのご遺骨や御位牌に対してお参りする。収納庫には何千もの納骨箱が収納できるので、コストはお墓より安い場合が多い。

納骨堂の運営形態による分類

納骨堂を運営形態で分類すると、大きく次の3つに区分できる。

1)寺院や宗教法人が運営する納骨堂

宗教法人が運営するお寺の境内にある納骨堂。お葬式や法事を行ってくれるお寺が管理運営している納骨堂なので、親しみやすく安心できる。しかし、信仰している宗旨・宗派でないと納骨できない場合もある。

2)民間霊園が運営する納骨堂

宗教法人や行政以外の民間業者が運営する納骨堂。宗旨・宗派が自由であり、バリアフリーや交通のアクセスが良い場合が多い。

3)都道府県や市町村が運営する納骨堂

都道府県や市区町村の自治体が運営する納骨堂。使用料や管理料が安く、宗旨・宗派についての制限がない。

詳細はこのリンク【納骨堂を調査する】

「自然葬を調査する」【寺院の言葉を調べる】

英語

【英語】 Natural Burial

自然葬とは

明治時代以降、火葬した後の遺骨や遺灰はお墓を作って納骨することが一般的であった。しかし現代では、お墓の購入はかなり高価なものとなり、また少子化や高齢化、核家族化などでお墓を建ててもそのお墓を引き継いでくれる者がいないという問題も生まれている。また仮に引き継いでくれても、転勤などで遠方のためお墓を建てても管理できないという問題も生じている。そのためお墓の代わりに、遺骨や遺灰を自然に還そうとする流れが新たに出来つつある。それを自然葬という。自然葬には、遺骨を粉末状にして海や空や山にそのまま撒く散骨がある。他に樹木葬、海洋葬、風葬、水葬など自然に回帰するような葬り方も自然葬という。

自然葬が注目されている理由

1)跡継ぎがいなくても良い

最近は少子化の影響で、お墓参りやお墓を次の代まで管理してくれる身内がいない場合が多くなり、その必要がない自然葬が注目されている。

2)やはり死後は自然に帰りたい

従来の墓では「家」単位に埋葬されるため、お嫁入りした女性から夫の墓に入りたくない場合や、1人で静かに永眠したいなどの希望が多くなっている。また、死後は自然に帰りたい人の希望満たすことができる。

3)価格がお値打ちである

自然葬の相場は従来のお墓の半分から数分の1程度で済み、また管理費がいらない場合がほとんどであるため価格がお値打ちである。

詳細はこのリンク【自然葬を調査する】

「お墓・霊園・墓石・永代供養墓を調査する」【寺院の言葉を調べる】

英語

【英語】 Grave

お墓の歴史

現代のような墓石を使ったお墓が建てられ始めたのは江戸時代の元禄年間の頃である。ただ当時は権力者などが中心で一般の人々には縁遠いものでした。一般の人々がお墓を建てられるようになったのは、昭和の初期から戦後高度経済成長で人々が豊かになってからだと言われている。最近ではお墓の代わりに納骨堂や自然葬(散骨、樹木葬、海洋葬)なども見られる。

お墓詣りの目的とは

多くの方がお墓参りの目的はご先祖さまに会いに行くことであり、お墓の前で手を合わせることが先祖供養になると考えられています。先祖供養も間違いではありませんが、第一の目的はお墓に参りすることでご先祖さまを通して私たちが仏教の教えに出会うことです。つまり我々は煩悩の中でしか生きることのできない自分に気づき、我々のいのちが無限の智慧と無限の慈悲をお持ちの阿弥陀仏に生かされている事実に目覚めることです。これにより、阿弥陀仏に帰依し念仏することによって、今生きているいのちに光があてられ、現在のいのちが充実したものとなるのです。

お墓・霊園・墓地の運営形態による分類

お墓を経営形態で分類すると、大きく次の3つに区分できる。

1)都道府県や市町村が運営する公営墓地

都道府県や市区町村の自治体が運営する墓地で一般的に大規模霊園が多い。使用料や管理料が安く、宗旨・宗派についての制限がない。

2)寺院や宗教法人が運営する墓地

宗教法人が運営するお寺の境内にある墓地。以前は墓地の基本はお寺の境内であり、お墓のイメージとして最も定着している形である。お葬式や法事を行ってくれるお寺が管理運営している墓地なので、親しみやすく安心してお墓を建てることができる。しかし、信仰している宗旨・宗派でないとお墓を建てれない場合もあり、お墓のデザインに制約がある場合もある。

3)民間霊園が運営する墓地

宗教法人や行政以外の民間業者が運営する墓地。宗旨・宗派が自由であり、バリアフリーの霊園や交通のアクセスが良い霊園が多い。

墓の形態

墓には次のような形態がある。

1)先祖代々墓(家墓、合祀墓)

近年までの一般的な形態のお墓。「○○家の墓」や「先祖代々墓」と書いた墓石を一基だけ建て、親から子、子から孫へと家族の遺骨を一つのお墓に埋葬する。お骨を納める度に墓誌か墓碑に法名や戒名を列記し、代々のお骨をあわせてお参りするお墓。

個人墓

個人専用となっている形態のお墓。

夫婦墓

夫婦二人で一基とする形態のお墓。

両家墓

1人っ子や娘だけの家族の場合、夫婦が親のお墓を建てたり受け継いだりした場合、2つのお墓を管理しなければならなくなる。そのため、1つのお墓に両方の親の遺骨を埋葬するのが両家墓である。

会社墓・団体墓

会社や団体に貢献した人のために、それらの会社や団体がつくった墓

永代供養墓(合同墓・集合墓)

寺院が責任をもって永代に渡ってご供養と管理を行なっていく墓地のことで、他の人と同じお墓に納骨されるため合同墓や集合墓とも呼ばれる。永代供養墓は、跡継ぎがいなくなっても永代供養をしてもらうことが可能であり、永代使用料や管理費が比較的安い利点がある。また、宗旨や宗派などの制約が少ないことも特徴である。

世界三大陵墓とは - 世界最長のお墓は日本にある

世界最長のお墓は、日本にある大仙陵古墳(仁徳天皇陵)である。

1)大仙陵古墳(仁徳天皇陵)

【場所】日本 大阪府堺市堺区大仙町
【全長】486メートル
【高さ】35.8メートル
【体積】140万立方メートル

2)クフ王のピラミッド

【場所】エジプト
【全長】230メートル
【高さ】146メートル
【体積】260万立方メートル

3)秦の始皇帝陵

【場所】中国
【全長】350メートル
【高さ】76メートル
【体積】300万立方メートル

詳細はこのリンク【お墓を調査する】

「葬儀・葬式を調査する」【寺院の言葉を調べる】

英語

【英語】 Funeral

葬儀・葬式の歴史

 葬儀の歴史は古く旧石器時代には簡単な葬儀と埋葬が行われていたと考えられる。もっとも古い葬儀は数万年前で、ネアンデルタール人の洞窟内の遺跡からは、多くの骨の化石が副葬品と共に発見されており、また葬儀らしき跡もある。日本の葬儀の歴史は縄文時代で、当時の遺跡には腕を曲げて体を負った状態で葬られた屈葬が発見されている。日本では現在仏教葬儀で火葬が主流になっているが、7世紀以前の仏教が伝来する前は土葬が当たり前であったようである。
 以前は葬儀・葬式は自宅で行われることが多かったが、 近年は葬儀場や斎場が整備されてほとんどの葬儀が葬儀場や斎場で執り行われている。また葬儀の形式も一般葬以外に、家族葬、生前葬、音楽葬、自由葬、個人葬、密葬、直葬などさまざまな形がある。

詳細はこのリンク【葬儀・葬式を調査する】

中陰法要・年忌法要を検索する

お葬式やご葬儀の後の法要には、「中陰法要日」と「年忌法要」があります。下記の画面でご命日を選択すると、「中陰法要日」と「年忌法要」が自動的に表示されます。

【ご命日の年月日を指定してください】   

【中陰法要】










【年忌法要】











一般的に五七日から七七日の間に忌明け法要が行われます。

詳細はこのリンク【中陰法要日・年忌法要日自動計算・早見表を調査する】

宮城県石巻市の寺院についてのよくある質問

【質問1】宮城県石巻市の仏教寺院の数は何カ寺ですか?
【回答1】宮城県石巻市の寺院数は、「95カ寺」です。

【質問2】石巻市のすべてのお寺のリストはどこにありますか?
【回答2】石巻市の全寺院リストは、こちらのリンクをクリックしてください。

【質問3】宮城県の市町村ごとのすべてのお寺のリストはどこにありますか?
【回答3】宮城県の市町村ごとの全寺院リストは、こちらのリンクをクリックしてください。

【質問4】全国で10万世帯当りのお寺が多いの市区町村はどこですか?
【回答4】「第1位」は、福島県相馬郡飯舘村の『600,000ヶ寺』です。「第2位」は、福島県双葉郡葛尾村の『22,222.22ヶ寺』です。「第3位」は、和歌山県伊都郡高野町の『8,310.63ヶ寺』です。「第4位」は、山梨県南巨摩郡早川町の『5,584.64ヶ寺』です。「第5位」は、奈良県吉野郡黒滝村の『4,501.61ヶ寺』です。全国の市区町村県別寺院ランキングの詳細は、下記のボタンで確認できます。市区町村別寺院数ランキング 寺院数順位(人口10万人当たり) 寺院数順位(面積100平方Km当たり)


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